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「片桐義子の花言葉」 片桐義子 著・沢田真理 画・ A6判・400頁・並製本・定価1,260円 2009年7月刊 花療法研究家片桐義子の最新作で「花日記」の姉妹編です。 7つの扉を開けるとあなたを応援する花たちの366のメッセージがあふれています。 |
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「四国の湯けむり295めぐり」 高知新聞企業編・AB判・240頁・オールカラー・定価2,940円 2007年3月刊 四国4県で温泉登録されている旅館やホテル、入浴施設を中心に295施設(徳島42、高知56、道後40、愛媛73、香川84)を網羅したガイド本。 1施設ごとをカラー写真と詳細データ、地図で見やすく紹介。データには料金や施設、お湯の状態など知りたい情報が満載です。 |
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「二刷 寺田寅彦の地球観」 鈴木堯士著・ 四六判・300頁・上製本・定価2100円 2006年2月刊 現代も通用する寅彦独特の「科学眼」で地球を解剖−知られざる寺田論文の素晴らしさを分かりやすく解説します。 【目次より】 科学者への軌跡/大陸移動説/火山の研究/動く大地の研究/独特の科学眼/寅彦余話/寅彦の伝記スケッチ ほか |
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第8刷「シリーズ四国の自然博物館図鑑&料理土佐・魚のすべて」 岡村収、宮川逸雄著・A5判・232頁・定価2,100円 1999年2月刊 オールカラーで高知の魚介類と料理を解説。子供から大人まで楽しく利用できます。 |
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「シリーズ四国の自然博物館土佐の薬草」 木戸慎蔵・稲垣典年著・A5判・208頁・定価2,100円 1995年6月刊 身近にあって、知っていればすぐに役立つ薬草の薬効と利用法、植物解説を掲載。 |
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「高知のキャンプ場ガイド 改訂版」 高知新聞企業編・B5判・120頁・定価1,800円 2000年8月刊 キャンプ場の宝庫高知県。本格的オートキャンプ場から、自然派志向の小規模なキャンプ場、ライダーズ・インまで103カ所を収録。 |
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高知の「花」紀行花と紅葉訪ねある記第2版 高知新聞社編・A5判・160頁・定価2,039円 1996年9月刊 昔から親しまれてきた桜の名所から、知る人ぞ知る穴場まで、県内各地の花どころ64カ所と、紅葉の見どころ12カ所を美しい写真で紹介。 |
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第11刷「四国百山」 |
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第2刷「のんびりすと四国霊峰石鎚」 写真=高橋毅・文=武智昭典、山中三男・B5判・104頁・定価2,000円 1995年5月刊 大自然の魔性と美を秘めた神の山石鎚に魅せられ、石鎚を撮り続けて35年。写真家・高橋毅の世界。 |
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「山と野原を歩く高知の山野66」改訂版 山と野原の会編著・A5判・並製本・176頁・定価1,800円 2002年4月刊 県内の中高年登山愛好グループ・山と野原の会が、三千回を超える山行きの豊富なデータをもとに最新の登山ガイドブックを目指し取材、執筆しました。 近年、中高年を中心に身近な楽しみとして登山、里山ハイキングが静かなブームになっています。適度な運動と心身のリフレッシュ、仲間と過ごす愉快な時間。自然あふれる高知県に暮らすわれわれにはとても親しみやすい余暇の一つでしょう。 本書は県内66コース(79山)を「だれでも行けるハイキングの山」、「だれでも登れる高い山」から「足に自信ある人の山」まで六グループに分類。ビギナーでも自分の脚力に合わせ行きたい山を探せます。 本書を片手に冬の野原や山をたずねてみませんか。 【内容】手ごろな1,000メートル前後の山▼尾根歩きの面白い山▼「ちょっとご注意」山好きのナースから▼自分でつくれる山道具など |
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「渓谷散歩」土佐の沢を歩く 谷山省一郎著・A5判・192頁・定価2,415円 1997年7月刊 自然林の残る沢を歩き、四季折々の草木、小動物との出合い、鳥のさえずりや水音に耳を傾けながら源流の森を案内する。中高年の登山ブームがいわれて久しい今、頂上を目指すピークハンターの登山から、「少しの冒険心を持って沢という未知のルートをたどり森で遊ぼう」という新たな山歩きの楽しみを提案。 |
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「滝をゆく高知の名瀑めぐり」 宇野薫著・A5判・上製本・200ページ・定価2,940円 1997年9月刊 滝は清流のシンボル。伝説を秘めた神秘的なたたずまいで、あるいは豪快な景観で訪れる人々の目を楽しませています。雨に恵まれた川の多い高知は滝のメッカでもあります。 「土佐の名水」選定事業を担当した県職員の宇野さんはこのときの調査がきっかけで、滝の魅力に引き込まれて、その取材や写真撮影を続けています。多くの人にその魅力を伝えたいという願いからこの本を企画しました。記述は県内の有名無名の滝の伝説を中心にまとめ、これに宇野さんと高知新聞企業出版部が撮りだめたカラー、モノクロの写真を添えました。紹介するのは82カ所。滝めぐりのガイドブックとして使っていただける体裁です。 |
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「四万十有情」 写真=多田信、文=小松康夫・B5判・並製本・160頁・定価2,400円 1998年6月刊 平成9年4月から10年3月まで本紙に同題で連載されたものに、多田信さん(高知放送OB)の写真を約100点追加、オールカラーで一冊にまとめました。 第1部に多田さんの四万十川関連写真を、第2部に新聞連載の文と写真を掲載。詩情あふれる写真集としても楽しめる本になっています。ご期待ください。 |
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「シリーズ四国の自然博物館土佐のトンボ」 浜田康著・A5判・184頁・定価1,835円 1993年7月刊 四季を彩る多様なトンボ相。高知県に生息する86種と迷トンボ7種の見分け方までオールカラーで徹底ガイド。 |
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「シリーズ四国の自然博物館四国のキノコ」 近安和雄著・A5判・200頁・定価2,345円 1995年9月刊 四国島内で普通に見られるキノコからなかなか見つからないものまで305種を、オールカラーで紹介。 |
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「シリーズ四国の自然博物館四国の野鳥」 高知新聞社編・A5判・216頁・定価2,345円 1995年3月刊 出合う鳥、出合った鳥がすぐわかる。見て、読んで楽しむ四国の野鳥339種。その小さな生命を観察し、ふれ合う。 |
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「四万十の昆虫たち」 田辺秀男、杉村光俊著・A5判・216頁・定価2,345円 1996年8月刊 日本最後の清流四万十川と、その周辺にすむ数多くの昆虫たちの生態を紹介。 |
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「のんびりすと四国五台山物語」 里見剛著・B5判・96頁・定価1,937円 1994年11月刊 高知市民なら誰でも知っている五台山のすべてを紹介。牧野植物園や竹林寺の四季をカラー写真を交えて綴る。 |
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「カモシカに会った日」 写真・文=中西安男・B5判・166頁・定価2,243円 1995年9月刊 高知県馬路村に生息するニホンカモシカの5年間にわたる観察の記録。山と動物のかかわりを写真と文で綴る。 |
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高知新聞社編・A5判・並製本・288頁・定価2,625円 |
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岩本久則著・B5変・112頁・定価1,427円 |
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山崎清憲著・B6判・上製本・200頁・定価2,415円 |
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「この指とまれ」−パートナーシップで創る生き物共和国− 高知県生態系保護協会編・A5判・358頁・定価2,039円 1996年6月刊 80余人が執筆した環境保護のガイド書。 |
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「高知の登山&ハイキング」第2版
山崎清憲著・A5判・160頁・定価1,995円 |
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