裏千家茶道
裏千家茶道 立礼式
男性茶道
表千家茶道
江戸千家茶道
表千家不白流茶道
石州流茶道
茶花
香道古心流 |
| 裏千家茶道 |
裏千家淡交会高知支部参与
中平 宗節 |
曜日
時間 |
月曜日
18:00〜20:00 |
日々を感謝し合掌仕え会いましょう
日常ともすれば忘れがちになる礼儀作法、またそれを大切にすることなど自然に身につけて、その悦びを教えられる茶道のよさをご一緒に。お茶を点てていただく楽しい日々を送りましょう。 |
土曜日
13:00〜15:00 |
| 定員 |
各20人 |
期間分
受講料 |
24,000円 |
| 水屋料 |
4,000円 |
| 持参品 |
茶扇子、帛紗、懐紙 |
| 裏千家茶道 立礼式 |
西内 宗由 |
曜日
時間 |
第2・4月曜日
13:00〜16:00 |
椅子席でカジュアルなお茶を楽しむ
立礼(りゅうれい)とは、明治時代に裏千家11代家元が考案した椅子とテーブルでいただくお茶の作法です。正座が苦手な方や初心者の方も気軽にお楽しみできる教室です。「もてなし」と「しつらい」の美学を生活に取り入れてみましょう。 |
第2・4土曜日
15:00〜18:00 |
| 定員 |
各12人 |
期間分
受講料 |
18,000円 |
| 水屋料 |
5,000円 |
| 持参品 |
茶ぜんす、帛紗、懐紙※お持ちでない方はご相談ください |
| 男性茶道 |
石州流教授
小松 聡 |
| 曜日 |
火曜日 |
男の茶の湯
騒がしい日常を離れて、茶をめぐる静かなひとときをご一緒しませんか。男性だけの大らかな教室です。皆様のお越しをお待ち申しております。
|
| 時間 |
18:00〜20:00 |
| 定員 |
15人 |
期間分
受講料 |
24,000円 |
| 水屋料 |
4,000円 |
| 表千家茶道 |
表千家教授
秋月 久子 |
| 曜日 |
木曜日 |
茶の湯の楽しさをご一緒に
毎週「知る」喜びを味わいながら、教室の和やかな雰囲気を大切に過ごしてまいりました。茶は人の暮らしであり、生きざまだと思います。一服の茶を通して友を増し楽しい一時を過ごしませんか。お気軽にどうぞ。
|
| 時間 |
13:00〜16:00 |
| 定員 |
20人 |
期間分
受講料 |
24,000円 |
| 水屋料 |
4,000円 |
| 江戸千家茶道 |
大山 宗貴 |
| 曜日 |
第1・2・3木曜日 |
日常の茶の湯
「その道に入らんと思う心こそ我身ながらの師匠なりけり」利休の言葉です。多くを論ずるよりまず始めてみよう、という思いが大事ではないでしょうか。一緒に学んでいけたらと思っております。 |
| 時間 |
18:00〜20:00 |
| 定員 |
20人 |
期間分
受講料 |
22,000円 |
| 水屋料 |
4,000円 |
| 持参品 |
扇子、懐紙、袱紗 |
| 表千家不白流茶道 |
橋 宗恵 |
| 曜日 |
金曜日 |
日常の心構えや常識が詰まったお稽古
床の軸に日々の心の持ち方のよりどころを学び、一輪の茶花の中に大自然の心を学び、点前の中から日常茶飯に必要な礼儀作法を身につけ、常に他とともに生かされていることを知り、思いやりの深い心でだれとも融和でき、澄んだ心と目で日々処していく人間を志します。 |
| 時間 |
10:00〜12:00 |
| 13:00〜16:00 |
| 定員 |
各20人 |
期間分
受講料 |
24,000円 |
| 水屋料 |
4,000円 |
| 石州流茶道 |
石州流宗匠
岡本 敏之 |
| 曜日 |
金曜日 |
しずかに座って伝統あるお茶を
龍馬が口にしたかどうかは定かではありませんが、山内家にも伝えられた土佐石州流のお茶を一服いただき、先人の求めた道を尋ねてみましょう。 |
| 時間 |
18:00〜20:00 |
| 定員 |
15人 |
期間分
受講料 |
24,000円 |
| 水屋料 |
4,000円 |
| 持参品 |
初回に説明あり(2週から)洗ったソックス、袱紗、懐紙、扇子 |
| 茶花 |
表千家教授
武井 宗繁 |
| 曜日 |
火曜日 |
茶席は四季の暦、花は茶席の暦、暮らしの中に茶席の花を取り入れ、楽しみ、野に草木を訪ね、庭に草花を楽しみ、花入に取り合わせ、茶席で四季を満喫しましょう。4月から9月まで古典茶花から近代茶花まで花入と花の入れ方また茶花の栽培法を講義いたします。さらに茶席の香木、練香の講義もいたします。椿と茶花の12ヵ月。 |
| 時間 |
13:00〜15:00 |
| 定員 |
20人 |
期間分
受講料 |
24,000円 |
| 教材費 |
500円 |
| 香道古心流 |
香道古心流師範
東條 耀峰 |
曜日
時間 |
第2・4水曜日
13:00〜15:00 |
雅な香りを楽しみ幽玄の世界へ
目に見えない匂いから日本ではお香という優雅な文化を作りあげました。和歌や物語、故事来歴などから主題を選び、香あて遊びのような楽しみを通して、文学的情緒漂う幽玄の世界へといざなってまいります。時を経た自然界からの贈り物「香木」の香りを聞くことで脳はリラックスし、心はいやされ、こころ豊かな気分となります。 |
第1・3土曜日
18:00〜20:00 |
| 定員 |
各20人 |
期間分
受講料 |
24,000円 |
| 教材費 |
4,000円 |
|